なぜ「指示待ちの組織」が生まれるのか?100人を超えた会社に必ず起きる
組織崩壊の前兆と採るべき一手

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このようなお悩みを抱える方にオススメです
- 経営トップの想いが、部長・課長を通じて現場に伝わらない
- 若手社員が、会社の「昭和的なやり方」に違和感を持ち、離職が続いている
- マネジメントを体系的に学ぶ機会がなく、管理職が経験頼みで孤立している
- ミドル層が「指示待ち・管理型」から抜け出せない
- 経営層同士でも本音で話せていない
- 社員数が増え、これまでのやり方が通用しなくなってきた
経営者が知らないうちに拡がる「組織のズレ」。その解消のために取り組むべきポイントを解説!
事業は順調に進んでいるのに、組織にどこか「噛み合わなさ」や「停滞感」を感じていませんか?
例えば、
・社長や役員の想いや考えが、現場に正しく伝わっていない。
・部長や課長などの管理職でも「指示待ち」から抜け出せない。(判断を常に経営トップに委ねがち)
・チームとしての一体感に欠け、社員1人1人がバラバラに動いている。
など、この中に思い当たることが1つでもあれば、それは「組織のズレ」が拡がっている証拠です。
本セミナーでは、社員数が30名、50名、そして100名の壁を超え、
これまでのやり方が通用しなくなった企業で起こりがちな「組織のズレ」の正体を整理し、
・経営者の想いが現場まで届かない理由
・「自ら考え動く管理職」を育てるために、経営者が最初に取り組むべきポイント
を具体的な実例を取り上げながら分かりやすく解説します。
組織を“社長が細かく指示を出さなくても、管理職や社員一人ひとりが自ら考え、相談し合い、成果に向けて動き出す状態”へ近づけるヒントが得られます。
例えば、
・社長や役員の想いや考えが、現場に正しく伝わっていない。
・部長や課長などの管理職でも「指示待ち」から抜け出せない。(判断を常に経営トップに委ねがち)
・チームとしての一体感に欠け、社員1人1人がバラバラに動いている。
など、この中に思い当たることが1つでもあれば、それは「組織のズレ」が拡がっている証拠です。
本セミナーでは、社員数が30名、50名、そして100名の壁を超え、
これまでのやり方が通用しなくなった企業で起こりがちな「組織のズレ」の正体を整理し、
・経営者の想いが現場まで届かない理由
・「自ら考え動く管理職」を育てるために、経営者が最初に取り組むべきポイント
を具体的な実例を取り上げながら分かりやすく解説します。
組織を“社長が細かく指示を出さなくても、管理職や社員一人ひとりが自ら考え、相談し合い、成果に向けて動き出す状態”へ近づけるヒントが得られます。
特に下記のような悩みを抱えている経営者・役員陣、あるいは後継経営者の皆様にとって価値あるインプットがあります!ぜひご参加ください。
登壇者

瀬田 千恵子
株式会社チームボックス
取締役COO
リーダーシップ開発・組織開発コンサルタント
兵庫県生まれ。全⽇本空輸(ANA)での旅客サービス業務を経て、⼩売業界で⼈事職を経験。その後、⾹港に渡り、現地⽇系外⾷グループにて採⽤・⼈材開発業務に従事。帰国後は⼤⼿人材会社にて⼈材派遣、採⽤、コンサルティング業務、新規事業の⽴ち上げなどに携わる。外資系消費財企業での HR アシスタントマネージャーを経てチームボックスに参画。 現在はCOO(最⾼執⾏責任者)として、営業戦略から組織運営、⼈材開発に⾄るまで幅広い業務を統括。成⼈発達理論に基づくアプローチで、多くの⽇本企業のリーダー育成に携わっている。
・⽴教⼤学⼤学院 経営学研究科修了
(経営学修⼠/専⾨:リーダーシップ開発)。
・国際コーチング連盟(ICC)認定プロフェッショナルコーチ。
・マイナビPREMIUMでZ世代との関わり方の連載を執筆。
・2026年春にはリーダーシップに関する著書を発売予定。
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